エッセイスト・瀧澤陽子のブログです。 日常生活で感じたことを好き勝手に書いています。
プロフィール

マリリン

Author:マリリン
エッセイスト・瀧澤陽子のブログです。日常で感じたことを好き放題書いています!

著書に競馬エッセイ「競馬場のマリリン」(平原社)、競馬と映画の本「三角のマリリン」(平原社)があります。新聞、雑誌と様々な媒体で執筆しております。

日本ペンクラブ会員。        
 
ホームページ「競馬場のマリリン・瀧澤陽子オフィシャルサイト」
http://www12.ocn.ne.jp/~cbsuki/
もよろしくお願いいたします!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ

カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ
お待ちしていました!

FC2ブログランキング
 携帯の着信をジョン・サイクスの「Please don’t leave me」に変えたら、急にジョン・サイクスが聴きたくなって、究極のバラードアルバム「ラヴランド」をかけている。

 外は梅雨の合間の真夏日。窓を開けると30度の熱風がずけずけと遠慮なしに入ってきて、暑いったらありゃしない。早くも夏バテしそうだ。

 ここのところ、ロックから遠ざかっていたので、久しく聴くサイクスのギターに、もうメロメロになっている。スタートの「Everything I need」「Didn’t we say」そして大ヒット曲の「Please don’t leave me」。この流れ。ギターの音色に初めて男の色気を感じたのがこの流れだった。

 そう言えば、3年前、デヴィッド・カヴディールの「ホワイトスネイク」のライブをZEPP東京で見た時にはジョン・サイクスはいなかった。
大好きな「Is this love」は確か、レブ・ビーチが弾いていたっけ。
 
 しかし、バラードと言えば、やっぱ、ジョン・サイクスを超えるギタリストはいないんじゃないだろうか。なんともロマンチックで切なくて色気のあるリフ。恋がしたくなるなー。素敵な恋がしたくなるなー。やっぱメタルはいいよなぁー。

 それにしても、今日は暑い。でも、サイクスの声とギターはもっともっと熱い。

♪♪ Oh darling please don’t hurt me this way
   Oh darling please don’t leave me
   Oh darling please don’t hurt me this way
   Oh darling please don’t leave me
♪♪
     サイコー!!!
<< 「グッドナイト、グッドラック」そして映画の更新 // HOME // 宝塚記念にマリリンも参戦します! >>

管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL
http://randyyoko.blog61.fc2.com/tb.php/94-14d1bd2c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 名高いバンドの音楽性が変わる要因というのは、えてして&ldquo;大人の事情...
[ 専門家や海外ジャーナリストのブログネットワーク【MediaSabor メディアサボール 】 ]
// HOME //
FC2ブログ