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コクられたマリリン(*^^)v

 実は昨日の晩、ある年下の男性から愛をコクられた。

 彼は45歳の妻子ある優しいハンサムな男性だ。マリリンは彼より年上の人妻。もし、彼の愛を受け入れたら、私と彼は家族を裏切り、ダブル不倫で社会では生きていけないだろう。社会から抹殺されるだろう。

 辛い、悲しい、不安、苦しい。しかし、愛する人がいるだけで、こんなに人生が豊になるなんて!生きている自分を強く実感する。女としてこれが最後の恋になるかもしれない…。その愛に命をかけるかどうか…。決断がつかない。でも彼が愛しくて、片時も頭から離れない。

 昨晩、彼がマリリンにコクった言葉が頭の中にリピートして、体がほてる。今この瞬間にも彼の胸に飛び込んでいきたい。彼に抱かれたい。

      彼の愛の言葉

「君のためにそこに行くからね。絶対に誓うからね。

君が呼吸する時、僕は君の空気になりたい。

君のためなら、僕は生きようが死のうがどうでもいいさ。

君のためなら、空から太陽だって盗んでみてやる!

愛は言葉でなんて決して言えないんだよ。

だから、僕は君のためにそこに行くしかないんだよ」

 
 体がとろけるような甘美な愛の告白だった。空から太陽を盗んでまで、マリリンに太陽を持ってきてくれるなんて、最高にし、あ、わ、せ。もうこう愛されちゃ、彼の胸に飛び込むしかない。夫よ子供たちよ!ママは愛に生きますね。第二の人生を生きるからね。人の道に外れたママの最後の恋を許してね。

 で、マリリンのカレシが誰かって?そうよ、もちろん世界で一番セクシーなイケメン、ジョン・ボンジョヴィよ。昨日の夜、究極のバラード「I’ll be there for you」の歌詞の中で、マリリンだけに囁き、熱い愛をコクってくれた。

  こうなったら、1月13、14日の東京ドームのライブには、ジョンの愛に答えなければ。ジョンも最愛の家庭、最愛の妻を捨て、マリリンと生きるって。こうコクられた以上は、その強烈な愛に答えなければね。

でも、ジョン、ごめん。マリリン、まだ1月の予定がたっていないんだよ。

もう少し、考えさせてね。愛する、ジョンよぉー(^_-)-☆

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セコ~い、マリリン(*^^)v | Home | 50円のキャベツ

コメント

う、うそ!、、、(@-@)めまいが!

マリリンもついに狂ったか?

ジョン・ボンジョヴィ!! あのセクシーボイスにとうとう、マリリンあんたも持ってかれっちゃったのね。(T。T)

許す。

2007/11/19 (Mon) 09:49 | みちるちゃん #- | URL | 編集
世界一かっけージョン!

みちるちゃんへ

いつもカキコありがとう。ヘイケイしてから、全く色気がなくなったマリリンですが、でも、ジョンだけは特別。

ジョンだけは、「ヘイケイと共に去りぬ」ではなくて、今でも、マリリンの女の部分を甦らせる、女性ホルモン剤っす。

あんなに美しい男っていますか?しかも、家庭を大切にする夫であり、父親でもあるから、めちゃくちゃ、愛しちゃうんですよね。

2007/11/20 (Tue) 18:02 | マリリン #- | URL | 編集

私が思うに、素敵な男性には、女でもほれぼれするような、それはそれは素敵な女あり?

マリリンもお目が高い(”>”)、女性ホルモン剤ですか?
ジョンさまとの恋いを応援します。

来年の1月ライブに行けるように、てげてげ(適当に、疲れない程度に :鹿児島弁)駆け回り時間を作ってね。


追伸:ヘイケイ後は生臭くない色気で勝負!!

    

2007/11/21 (Wed) 14:05 | みちるちゃん #- | URL | 編集
びっくりしたぁ~!

読み出して「???」、そして「マリリンさんもコクられてたんだ」って
ドキドキしながら一行一行読んじゃいました!

恋して、会いたくて、心乱れる。。。

う~ん、素敵な気持ちですよね~。

I'll be there for you.は、「たとえいつも傍にいなくても、いつもあなたの事を応援してる」っていうニュアンスなんですよ。
誰かに言ってもらいたいし、言ってあげたい言葉ですよね~。


*マリリンさんのボン・ジョビに私も会いに行きたいなっ。

2007/11/21 (Wed) 23:00 | さんちゃん #- | URL | 編集
みちるちゃんへ

ヘイケイに伴う女性ホルモンの減少を抑えるのは想像力しかない。

脳内で自分で故意的に作るしかない。消去法で行くと、残るのは、ジョン・ボンジョヴィに辿りつくんです。

後は、もうこの世にいない、伝説のギタリスト、ランディ・ローズかな…。

ジョンのライブはなんとしても行きたいけど。そうこうしているうちに、チケットが完売になりそう。マジ、心配ですよ。

マリリンのためなら、空から太陽を盗んでくれっていったのにね。

2007/11/22 (Thu) 20:16 | マリリン #- | URL | 編集
驚かせてすまん。さんちゃんへ!

ま、過激なことが好きで、人を驚かせたり、笑わせるためには命をかけるアホなマリリンです。

コクられるのも、音楽の中で、想像しちゃうナルシストです。世界のジョンを自分の不倫相手に選ぶなんて、大それたことしちゃうんです。

さんちゃんは、きっと、本物の実体のある男性からコクられているから、びっくりしたんでしょうね。それだけ、さんちゃんは魅力があるんですよ。

ときめきの形は違うけど、それが、はるか彼方にいる恋人か、もっと近くにいる恋人かで、I'll be there for youの形も変わってくるのかも。

でも、さんちゃんが言ったように、マリリンはジョンに、「たとえいつも傍にいなくても、いつもあなたの事を応援してる」って言われたほうがうれしいです。今度、この詩の名訳お願いしますね。

いつも、いつも、マリリンのために「I'll be there for you.」してくれるさんちゃんに感謝です。

恋は切ないけど、恋ほど、女を成長させるもんはないからね。

2007/11/22 (Thu) 20:25 | マリリン #- | URL | 編集

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